スポンサーサイト

  • 2008.07.14 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

どうなる韓国人観光客射殺事件

北朝鮮兵、金剛山観光の韓国人女性を射殺(朝日新聞) - goo ニュース 進入禁止の仕切りがあったのに何故立ち入ったのか又とまれの声おかけたのに何故無視したかどちらに是非があるのか解らぬが嘗て大韓航空機が亜米利加からソウルに向かう村人は英雄視 [毎日新聞] 悲しいけど、これが現実 金剛山の観光客射殺、韓国政府が北朝鮮非難の声明 [読売新聞] 北朝鮮「全責任は韓国に」、謝罪も要求…観光客射殺事件 [読売新聞] 盛り上がってまいりましたw ヤフーと言うわけで金剛山韓国人観光客射殺事件については、引き続き今後の成り行きを見守ることにしたいと思います。

このところ、燭火デモと言い、今回の金剛山韓国人観光客射殺事件と言い、朝鮮半島では日本と直接関係のない事件が続いております。

【ソウル12日時事】北朝鮮の景勝地、金剛山で北朝鮮兵士が韓国人女性観光客を射殺した事件について、同地区の事業を担当する北朝鮮の「名勝地総合開発指導局」スポークスマンは12日 談話は韓国が金剛山観光事業の中断を決めたことを「われわれに対する挑戦で北朝鮮が金剛山地域での韓国人観 光客射殺事件で、全責任は韓国側にあるとする非難談話を出したことに 反論する声明を発表 今回の事件 が「(観光で金剛山地域に入っただけの)罪のない民間人の生命と安全 にかかわる【7月13日 AFP】北朝鮮の金剛山(Mount Kumgang)で韓国人観光客が北朝鮮兵に射殺された事件で、韓国政府は13日、北朝鮮側の事件説明に疑問を呈した。

北朝鮮の金剛山を観光していた韓国人女性、朴ワンジャ(Park Wang-ja)さん(53)は11日。

北朝鮮・金剛山で発生した韓国観光客射殺事件を受け、青瓦台(大統領府)の危機管理システムがメディアのまな板に上がっている。青瓦台が射殺事件の知らせを受けてから李明博(イ・ミョンバク)大統領に報告するまでに2時間近くも時間がかかっていたことが分かり、青瓦台内部の報告システムと参謀らの危機管理に対する意識が不足しているのではないかとの批判が高まっている。

青瓦台関係者らによると、射殺事件当日の11日に鄭正佶(チョン・ジョンギル)大統領室長が青瓦台状況室から報告を受けた時刻は午前11時40分ごろ、金星煥(キム・ソンファン)外交安保首席秘書官が李大統領に対面報告した時刻は午後1時30分で、1時間50分の時間差がある。

これについて青瓦台関係者は13日、記者らに対し、初期状況判断に問題があったのではないかと思うとし「重要な事案について迅速に第一報が告げられ、関係者らが集まり会議する有機的な対応システムが不足していたことは認める」と述べた。また、青瓦台への最初の報告がラフなものだったためそのまま大統領に報告することがはばかられるという点もあったのかもしれないと示唆した上で「とにかく残念なことだ。李大統領もわれわれが通常の行政マインドで対応したのではないかと指摘された」と伝えた。

李大統領はこの日緊急閣議を主宰し、「後手報告」疑惑に関連し「今回の事件が現代側から統一部に報告され、青瓦台の関連秘書官を通じわたしに報告するまで2時間以上かかったことで、政府の危機対応システムに重大な問題があることを明らかにした」と叱責した。

calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2012 >>
sponsored links
興味がある方はご覧下さい
selected entries
archives
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM